今年も残りわずか

年の瀬です。平成二十一年も、もう半月もありません。

堀新氏『日本中世の歴史7 天下統一から鎖国へ』(吉川弘文館、2009年)

上記の書物を書店で購入。さっそく読み始めました。
多少滅入ることが続いておりますが、勉強はやめたら退化がはじまります。

それにしても、
宇喜多氏の研究は、年々歳々進捗いちじるしいものがあります。
来年も、この調子でねばりましょう。
もう、ねばるという感じです、いつまでやれるか。

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テーマ : 歴史
ジャンル : 学問・文化・芸術

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戦国・織豊期を中心に、あれこれ考えています。
単著『論文集宇喜多秀家の周辺』(同刊行会)・『宇喜多秀家と明石掃部』・『「大老」宇喜多秀家とその家臣団』・『豊臣期の宇喜多氏と宇喜多秀家』(以上、岩田書院)・『明石掃部の研究』(同刊行会)、編著『備前宇喜多氏』(「論集戦国大名と国衆⑪」岩田書院)など。

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