【受贈御礼】田村正孝氏「中世宇佐宮の変容―宗廟から一宮へ―」他

先日、或る会に参加する(いろいろ勉強する)ために
神戸に行きました。
いろいろな方にご無沙汰をお詫びしたり。。。有意義な一日を過ごすことができました。

そこで田村正孝氏より
下記の抜刷を頂戴いたしました。以下にご紹介して御礼にかえさせていただきます。

「中世宇佐宮の変容―宗廟から一宮へ―」(『ヒストリア』208、2008年)
「中世神祇秩序の形成と一代一度大神宝」(『信濃』62-12、2009年)
「書評 井上寛司著『日本中世国家と諸国一宮制』」(『ヒストリア』223、2010年)

ご恵与ありがとうございました。もっか拝読…勉強中です。
中世の神社(神社制度)について(例によって私は不勉強なものですから)
一々なるほどなるほどと思いながら、読み進めています。

随分暑い日が続きます。大阪は明日は雨模様で少し涼しくなるようですが、
気がつくと、もう七月です。

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戦国・織豊期を中心に、あれこれ考えています。
単著『論文集宇喜多秀家の周辺』(同刊行会)・『宇喜多秀家と明石掃部』・『「大老」宇喜多秀家とその家臣団』・『豊臣期の宇喜多氏と宇喜多秀家』(以上、岩田書院)・『明石掃部の研究』(同刊行会)、編著『備前宇喜多氏』(「論集戦国大名と国衆⑪」岩田書院)など。

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